
あなたの暮らしに寄り添うケア
をお届けします
株式会社KKアソシエイツは、訪問介護・相談支援・就労支援を通じて、
ご利用者様とそのご家族様に寄り添いながら、安心できる生活をサポートしています。社会的インフラとしての介護事業を目指し、高品質なサービスを提供することで、地域社会に貢献。
私たちは、利用者一人ひとりのニーズにきめ細かく応え、快適で自分らしい日常を送れるよう全力で支援いたします。
わたしたちのサービスservice
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01訪問介護
パールケア・訪問サービス八千代
訪問介護うららか訪問介護・重度訪問介護・居宅介護・プライベートケアを通じて、ご本人様とご家族様の想いに寄り添い、その“人”らしさを大切にしたサポートを提供します。
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02相談支援
パールケア・ふくし相談室
あなたやご家族の想いを大切にし、理想の暮らしを実現するための計画を一緒に考えます。必要な情報提供や事業所との連携、担当者会議まで、安心してご利用いただけるよう全力でサポートいたします。
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03就労支援
メタゲーム八千代
「META GAME」は、eスポーツや動画編集を通じて、社会で活きるスキルとコミュニケーションを育む就労継続支援B型事業所です。楽しみながら実践的な技術を身につけていきます。
採用情報recruit
あなたの優しさが
誰かの笑顔に。
ご利用者様が安心して笑顔で過ごせる理想の暮らしを届けるために、私たちは新しい仲間を求めています。あなたの優しさや思いやりが、誰かの支えとなり、日常をより豊かにしていく…。
そんなやりがいのある仕事に、一緒に挑戦しませんか?

パールケア・ふくし相談室
【講演会のご報告】
先日、「ちいさな翼」講演会にて
障害年金制度・成年後見制度についてお話をさせていただきました。
「制度の名前は聞いたことがあるけれど、
実際に いつ・誰が・どう使えるのか 分からない」
そんな不安や疑問を持つご家族や支援者の方は、
とても多いと感じています。
講演では
・障害年金の基本的な考え方
・申請のタイミングで気をつけたいこと
・成年後見制度と任意後見の違い
・“今すぐ使わなくても、知っておく意味”
などを中心に、できるだけ分かりやすくお伝えしました。
たくさんの質問が出て、
参加者の皆さんから実体験や悩みも共有していただき、
「一人で抱えなくていいんだ」と感じられる時間になったように思います。
制度は知っているだけで、
将来の選択肢が大きく広がります。
これからも、地域の中で
「分かりにくい制度を、分かりやすく」
そんな場づくりを続けていきたいと思います。
お招きいただきくださった
ちいさな翼さま・合同会社はぴりさま
ご参加いただいた皆さま、ありがとうございました🌱
#障害年金
#成年後見制度
#ちいさな翼
#合同会社はぴり
#パールケア・ふくし相談室
パールケアでは、八千代市を一緒に盛り上げてくれる仲間を募集しています💁♀️
私たちは、ただ仕事をこなすだけの介護ではなく、
年間を通して地域の行事に参加しながら、
地域に根ざした社会インフラを目指して活動しています😄
✨️「八千代市が好き」✨️
✨️「地域と関わる仕事がしたい」✨️
そんな想いがある方、大歓迎です!
少しでも気になったら、DMまたはホームページからお気軽にご連絡ください🥰
まずは、あなたの熱い想いを聞かせてもらえたら嬉しいです。
#八千代市
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#訪問介護
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#介護の仕事
だいぶ遅くなりましたが、本年もよろしくお願いいたします🥰
地域に愛される事業所であり続けられるよう、精進いたします🙇
#遅めの新年のご挨拶
#訪問介護
#ヘルパー募集
#八千代市
#介護福祉士
サンタが訪問してくれました🎄
利用者さんもスタッフも、ちょっとだけ笑顔が増えた日。
忙しい中でも、こういう遊び心って大事だなって思います☺️
#訪問介護
#ヘルパー
#介護の仕事
#クリスマス
#サンタ
ほっこり
現場のひとコマ
笑顔の時間
チームケア
【パールケア・訪問サービス八千代】
最近、あるヘルパーさんが
東京新聞の記事を手に持ってきてくれました。
そこには
訪問介護員の76%が熱中症症状を感じ、
27%が退職を考えた
という調査結果が載っていました。
正直、記事を読んだ瞬間
胸がぎゅっとした。
今年の夏、現場で体調を崩す人がいて
支援を中断したこともあった。
流れる汗、熱気こもった浴室、息苦しいマスク。
あの体感温度は“仕事の範囲”じゃなくて、
もう「危険領域」だった。
そしてヘルパーさんが言ってくれた一言が忘れられない。
「これを管理者さんにも知っておいてほしいんです。」
――その言葉が、重かった。
私たちは利用者さんの生活を支えているけど、
同時に 支援者の安全も守らなきゃいけない。
根性や使命感で乗り越えることじゃない。
倒れたら終わりだし、命を削ってまでやる仕事ではない。
だから管理者として、私はこう決めています。
⚠️ 危険を感じたら、遠慮しないで言ってください。
エアコンの使用交渉
入浴介助の環境調整
支援時間の見直し
代替訪問の手配
その判断、全部“現場力”です。
🌿「弱音」じゃなくて、「安全確保の相談」
暑さでフラッとしたり、
入浴後に頭が真っ白になったり、
終わったあと吐き気がしたり。
それを“気のせい”で終わらせないでほしい。
私は、それを大切な合図だと思っています。
むしろ、現場の声がないと
管理者は動けない。
🤝 この記事は「責める材料」じゃない。
「現場が甘えてる」なんて誰も思ってない。
むしろ、
数値として世に可視化された現実を
行政や経営者、地域に
“届ける武器”になる。
そして現場に立つあなたの体験が、
私にとっては何よりの資料です。
🧩 これからの方針
✔ 現場で暑さ対策が必要な家については
積極的に声をかけます
✔ 入浴介助の体制調整も柔軟にします
✔ 「無理しない判断」を尊重します
✔ 命の危険を感じる状況では支援を止める選択も許容します
ヘルパーさんが記事を持ってきてくれたあの日、
改めて思いました。
管理者だけで現場は守れない。
現場の声があって、初めて守る体制が整う。
この記事は、
現場の苦しさを正当化してくれる証拠じゃなくて、
“これから改善していこう”っていう
スタート地点だと思っています。
そして――
誰より現場を理解しているヘルパーさんたちの声に
私は耳を傾け続けます。
今年の暑さ、本当に本当にお疲れさまでした。
来年の夏、
少しでもあなたの体が楽になりますように。
そして、
命を守る選択を恐れずにできますように。
管理者として、私は現場の味方です。
これからも一緒に考えていきたい。
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